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親の育て方で稼げない大人に!破産する人の11の特徴〜後編【マネースクリプト④】

この知識はこんな方におすすめ

  • 裕福に暮らしたい
  • 子供の将来が大切

お金を稼ぐことができないマネースクリプト後編

お金で苦しんでしまい人生が辛くなってしまう、そんなお金に関する思い込みや信念であるマネースクリプトについて紹介させてもらいます。
お金を稼ぐことができないマネースクリプトの後編になります。

親の育て方が原因!稼げない&破産する人の11の特徴【マネースクリプト③】

マネースクリプトに対しては家庭環境が大きく影響を与えます。お父さんやお母さんのお金に対する考え方が受け継がれた結果、ゆがんだマネースクリプトが植えつけられてしまい、いつになってもお金を稼ぐことができないということになりかねません。

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前回紹介させてもらったとおりですが、人間の性格というものは、そのほぼ半分が遺伝子によって決まってしまうので生まれた瞬間に決まっていて、残りの半分は人間関係によって決まってきます。
そんな中でもマネースクリプトは特殊で、お金に関する考え方は人によってかなり違います。
例えば、お金は自分の象徴だと思っている人もいれば、お金が全てだと思っている人もいるし、人それぞれ色々な考え方があります。

そんな中、特定の考え方を持っている人はお金持ちになりやすく社会的に成功しやすい、一方で、特定の考え方を持っている人はお金で失敗しやすくなり社会的に失敗しやすくなるということが分かっています。
お金に対する考え方で、無駄遣いが増えたり破産する確率が高くなったり、借金が増えてしまう、悲惨な人生を歩んでしまう人が一定数いるわけです。

マネースクリプトは親から受け継がれる

このマネースクリプトは親から受け継がれることがかなり多いと言われています。
これは遺伝というよりは、親が子供にお金についてどのように教えるか、幼少期に大人からお金についてどのような教育を受けたか、これによってお金を稼げるようになるかどうかということがかなり変わってきます。

ですから、お金持ちの家に生まれた子供とか、代々お金持ちの家で生まれた子供は、結構稼ぐのが上手になるということが結構起きます。
もちろん、貧しい家庭に生まれてもそれをひっくり返して大きな成功を成し遂げる人もいますが、貧しい家庭に生まれて貧しいままという人も結構多いわけです。

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この違いは何かというと、お金に対する信念や思い込みであるマネースクリプトが親から受け継がれる確率が高いからです。
間違ったマネースクリプトを受け継いでしまうと、いくら頑張ってもお金を稼ぐことができないわけです。
その親から受け継がれやすいマイナスのマネースクリプトを全て解説させてもらい、それを取り去ることができれば、人はもっとお金を稼ぐことができるようになったり自分の努力を無駄にしないで済むのではないかと思い、今回はそんなマネースクリプトについて解説させてもらいます。

貧しい家に生まれた子供が成功できないのは、いい教育を受けさせてあげることができなかったり、大学に行かせることができないからではないかという人もいるかもしれません。
確かに、貧しい家庭に生まれて兄弟がたくさんいても、一人も経済的に成功することがないという家庭もありますが、中卒とか高卒でも上場企業の社長になったりする人は結構いたりします。
この違いは何なのかと言うと、やはりマネースクリプトです。

マネースクリプトが研究者によって多少差がありますが、人によっては人間の収入の9割ほどをマネースクリプトが決めていると言っている人もいます。
このマネースクリプトは色々とありますが、その中に貧乏に繋がってしまうマネースクリプトがかなりあります。

一般的にお金について常識とされている考え方があると思います。
お金に対するこの常識を知っている人はたくさんいますが、お金をたくさん稼いでいる人はそんなにいないと思います。
ということは、そのお金がの常識の何かが間違っている可能性があります。
普通の人とお金を稼いでいる人の違いが何かあるとすれば、そのマネースクリプトに対していいものと悪いものの区別がついているかどうかということになります。

「裕福さ回避スクリプト」

お金に対して無意識のうちに罪悪感や嫌悪感が植え付けられていて、そのせいで自分がお金が儲かるかもしれないチャンスに直面すると、それを無意識に避けてしまうようになる危険なマネースクリプトがあります。

これは日本人にかなり多いマネースクリプトで、貧しい家庭で育った人に多いというより、代々投資についてしっかり学んで実践できていたり、代々経営者でしっかりお金について学んでいる人以外は、ほとんどの人が植え付けられたマネースクリプトです。
僕自身も大学の前半くらいまではこのマネースクリプトを持っていました。
もちろん強弱はありますが、一般的な家庭で必ず植え付けられるものです。

この裕福さ回避スクリプトを持っていると、例えば、自分が出世できるチャンスになった時に、それはなんとなく避けてしまいます。
周りの同僚がまだ誰も出世していないのに、自分だけ出世するのはどうなんだろうかと考えたり、明らかにチャンスと言えるような転職先が見つかっていたり、ヘッドハンティングが来ているのに、なんとなく今の職場の仲間に申し訳ないとか、こんな時期に会社を辞めたら申し訳ないとか考えて、せっかくのいい選択肢が目の前にあるのにそれを選ぶことができません。
周りに悪いからとか、お世話になった会社に申し訳ないと理由をつけているように見えますが、これは間違ったマネースクリプトにより無意識のうちにお金に対するチャンスを避けているだけです。

親が子供に対してお金を稼ぐための努力やお金に対する正しい考え方を教えないと、お金を稼ぐ方向に進むことは人間としていけない行為だと無意識のうちに思い込んでしまい、お金を稼ぐチャンスが目の前にあったとしても、そちらに行かない理由を探すようになってしまいます。
このマネースクリプトを持っていると、いくら頑張ってもお金を稼ぐことはできません。

どんなことでもお金に変えることができるマネタイズが上手な人がいます。
例えば、僕の場合であれば、そもそも本を読むのが好きですし、論文を読むのも好きだからいくらでもそれをしていることができます。
それが好きでどうせ毎日のようにすることだから、それをお金に変える方法はないだろうかということを考えて、それを形にしてきたので今自由な生活をすることができています。

もし僕がこの裕福さ回避スクリプトを取り除くことが出来ていなかったら、「本は好きで読んでいることで、お金なんかではない。好きな本でお金を稼ぐなんて間違っている。」と考えていたはずです。
これはアーティストなどにも多いです。自分たちの音楽はお金ではないとか言ったりします。
ビジネスでも、本当に良いものを作りたいだけであってビジネスをしたいわけではないとようなことを言う人も結構います。

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お金は世の中に必要とされているかの指標になる

このように無意識のうちにお金を避ける方向に進んでしまいます。
はっきり言って、自分が価値があると思い、自分がこだわり意味があると信じていることをして、それでお金を稼ぐことができなければ恥ずかしいことです。
それは誰にも求められていないということになるからです。

慈善事業も全く同じで、社会に対して本当にいいことをすれば自然とお金や何かしらの形で返ってきます。
それが返ってこないというのは、余計なお世話だからです。
誰にも必要とされていない事前事業だからお金にならないわけです。求められていない余計なおせっかいになっているということです。

裕福さ回避スクリプトは、一歩間違うと自己満足になりやすいものです。
自分のした事がお金になるかどうかというのは、どれくらい周りの人の役に立ったのかということの指標になるものです。

誰かの役に立ったりした時に、感謝されたり感謝の言葉をもらうことはあると思います。
そんな感謝の思いに比べてお金を出すという行為はかなりの意思決定になります。
例えば、レストランに食事に行ったとして、美味しかったらまたお金を払ってそれを食べたいと思うでしょうが、微妙な味だったとしたら、シェフにどうだったかと聞かれてそれなりなコメントはするでしょうが、もう一度来たいとは思わないはずです。
感謝の言葉は社交辞令で言うことはありますが、お金を出すという行為は、それを強烈なまでに支持しているということのあらわれです。

だからこそお金になるかどうかということがとても重要なのに、それを無意識に避けるようになると、自分が本当に価値のあることをしているのかできていないのか分からなくなってしまいます。
そうなると、本当は自分がやっていることに価値がないだけなのに、自分はお金ではないという言い訳に逃げることができるので、自己改善がなくなってしまいます
そうなればどんどんお金を稼ぐことができなくなり、どんどんビジネスが下手くそになっていきます。

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裕福さ回避スクリプトを持っている人の考え方

この裕福さ回避スクリプトを持っている人が、実際にどんな考え方を持っているのかということを紹介しておきます。
これを胸に手を当てながら考えてもらい、もし当てはまるような気がした時には結構気を付けた方がいいです。

これはお金を持っているかどうかということだけでなく、先ほど紹介したように周りに必要とされるかどうかということにも関わるわけですから、人間関係や自分のビジネスや副業を顧みて改善する力にもつながります。
だからこそ、破産する人の11のやばいマネースクリプトの中でもかなりやばいものになります。

「優秀な人はお金のことを気にしないものだ」

これはアーティストや職人さんなどに多い考え方です。
まずは好きなことをやるのが大事だとか価値があることをするだけで、お金は後からついてくるものだと言ったりします。

お金というものは、ある意味価値あることをできているかどうかという事のバロメーターですから、最初はなかなかお金にならなくても、それが将来的にちゃんとお金になるとか認められるというビジョンや計画を持った上でそれをしているのであれば構いませんが、お金の事なんて考えなくていいというように、優秀な人や天才はお金の事なんて考えなくていいなんて考えている人はかなりやばいです。

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よっぽどの才能に恵まれた天才やかなり優秀な参謀がついてくれているのでなければ、そもそも金勘定ができない人と付き合ってもろくなことにはなりません。
優秀な人ほどお金の事をかなり気にしています。
優秀な人は、自分のやりたいことのことを考えるだけでなく、自分がやりたいことをできなくなるリスクを常に考えています
その中には、お金がなくなったらやりたいことができなくなるというのが真っ先に出てきますので、その部分だけは絶対に死守しようとします。
本当に自分のやりたいことに価値があると思うのであれば、それをやり続けることができるように常に頭をひねって考える時のが優秀な人の特徴です。
それが出来ない時点でただの愚かな人です。

「少ないお金で生活することが正義だ」

最近でもミニマリストとか少ないお金で生活するということも流行っていますが、確かに、少ないお金でも生活できるようにしておくことは大事だと思います。
ところが、少ないお金で生活しようとする考え方は、自分の成長や発展、新たな可能性とかを全て削いでしまう考え方です。

お金を使わないことが正義だと考えてしまうと、チャレンジしないことが正義だと考えてしまうことになりかねません。
ミニマリストの人に割と多い問題点がここにあります。
本当にお金を稼いでいて、ミニマリストのような生活をするというのであれば構いませんが、お金を稼がない理由として、自分が小さく生活することでお金を稼がなくてもいいと考えるのはゆがんだ考え方です。

ですから、ミニマリストになることで自分の行動力を上げてお金を稼げるようになるという人であればいいですが、ミニマリストになればコンビニのバイトだけで生きていくことができるというようなことを言う人は危険です。
自分の能力を高めて同じ時間でももっとたくさんのお金を稼ぐことができるようになれば、それを自分の時間にまた返していくことで自由な時間も生まれます。

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少ないお金で生活することが正義だと考えると、失うものがたくさんあります。
それを考えることができない人が結構いて、それは無意識に裕福さを回避する考え方が根底にあるということです。

もちろん無駄にお金を使う必要はありません。
どうせお金を使うのであれば、1万円で1万円の価値を買うのではなく、1万円で10万円の価値を買うことができたほうがいいはずです。
お金を使わないことが正義だと考えてしまうと、目の前に100万円の価値があるものが出てきて10万円で買わないかと言われても、それさえも避けてしまうようになります。
普通に考えて、そこで10万円使えば差額の90万円は儲かるはずなのに、その判断さえもできなくなってしまいます。
これが少ないお金で生活することが正義だと考えてしまう人の落とし穴です。
生き金と死に金の区別がつかない人です。

「必要以上のお金を持ってもいいわけがない」

必要以上にそんなにお金をたくさん持ってもしょうがないというようなことを言う人は結構いると思います。

僕の場合であれば、上場企業の経営者のように毎日一生懸命働いてたくさんのお金を稼いだりしなくてもいいと思っていますが、これは時間の方が大切だからです。
自分の自由を犠牲にしてまでたくさん働いて、1000億円や2000億円のお金を手に入れても、そんな大企業を経営するためには株主に頭を下げたり様々な大変なこともありますし、自分ではそこまでできないなと考えているからです。

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最低限のお金と時間を使ってお金を稼いで、残りの時間で好きなことをするのであればいいですが、毎日8時間とか10時間働いて程々のお金を手に入れて、それで必要以上のお金を持ってもしょうがないと考えている人に質問してみたいのは、その同じ年収を労働時間を圧縮して少ない時間で手に入れることができたら素晴らしいことだと思いませんか?

つまり、もうお金が十分だと思うのであれば、時間とか他の部分で自分の人生の質を高めるべきです。
それなのに、それを実際にしようとする人はほとんどいません。

実際には、少しのお金で満足するというよりは、自分が頑張る理由をなくそうとしているだけです。
お金に十分満足しているのであれば、効率を高める方向に進めばいいのに、自分がそれをしない言い訳にしているだけです。
それは逃げているだけです。

「私はお金を持つ資格がない」

これは時々いると思います。
そんなに大金をもらっても、私は使うことができないし持て余してしまうというようなことを言って、わざわざ自分がお金を手に入れるのを避けてしまいます。

これは人間関係や恋愛でも同じようなことが言えます。
例えば、食事会に誘われたとして、自分みたいな一般人がそんな場所に行っても邪魔なだけだからといってわざわざ機会を避けるような事をします。
それはただチャンスを失っているだけです。
これは謙遜しているのではなく自己評価が無駄に低いだけです。自尊心が低いだけです。

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「お金を持つと大切な人たちを犠牲にしてしまう」

お金よりも友達の方が大事だからというようなことを言う人が結構います。
お金を持つことで人間関係が悪くなると思っている人です。
お金の事ばかり言ったりビジネスの事ばかり言っていると、友達がいなくなると考えています。

これは周りに共に成長できる友達がいないと言っているようなもので、ろくな友達がいないということになってしまいます
そもそもお金を持っていても持っていなくても友達は友達です。
本当の友達であれば、自分がお金を持っている時も友達でいてくれるし、お金を持っていない時にも友達でいてくれます。
むしろ、お金のない時に友達でいてくれる友達こそ大切にするべき友達です。
お金を稼いだからといって付き合い方が変わるような友達は、そもそも友達ではありません。

お金を持つと大切な人を犠牲にしてしまうというのは明らかに嘘です。
むしろお金があれば、相手が結婚したり誕生日であれば祝ってあげることもできますし、一緒に楽しいこともできたり、本当に困ったことがあった時には助けてあげることもできます。

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お金を持っていた方が大切な人を守ることができます
だからこそ人間関係も良くなるはずなのに、お金を持つと大切な人との関係を犠牲にしてしまうというようなことを言う人は、結局それも人間関係を理由に努力しない言い訳を探しているだけです。

大抵の場合これは嫉妬や妬みで生まれます。
他の人がお金を稼いだり出世すると距離感を感じます。
自分に自信がない人はお金を稼げるようになった人に対して劣等感を感じてしまうので、あいつは変わったとか、やっぱりお金を稼ぐと人は変わるというようなことを言い始めます。

変わったのはお金を持った人ではなく、それを見て妬んでいる人の方です。
実際にお金を持った人の方は何も気にしていません。

「自分が他人に良くしてさえいれば、お金がなくてもやっていけるだろう」

他人に優しくしていい付き合いさえしていれば、自分がお金がなくなってもやっていけるだろうという考え方もかなり危険です。

当然ですが、生きていくためにはお金は一定数は必要ですし、もちろん自分が親切にしたり良くすることで win-win の関係になることもありますが、大抵の場合、人はよくしてもらったことも忘れるものです。
むしろ、それを忘れられることを前提として、人に親切にしたりよくしたりする方がいいわけです。

それがなく、周りの人によくさえしていれば、自分がお金がなくなった時も助けてもらえると思っているので、これも結局は失敗してしまう人の特徴です。

裕福さ回避スクリプトを持っている人のポイント

これから紹介する3つの文章に対して皆さんが賛成する数が多ければ多いほど、裕福さ回避スクリプトを持っています。

ポイント1:「お金を持つと仲間や家族から自分が離れてしまうと考える」

ポイント2:「自分の仕事の対価としてお金をもらうことに罪悪感を感じる」

ポイント3:「十分な報酬を正当化するために、自分のお金や時間を大幅に提供する必要性を感じる」

要するに、裕福さを回避してしまうスクリプトを持っている人は、子供の頃から、人はお金を求めることにより人間関係が悪くなり大事な人を犠牲にしてしまうと教え込まれています。
そして、たくさん仕事をしたり忙しく働いているわけでないのに、たくさんのお金をもらうということはズルをしていることだと考え方を植え付けられています。
さらに、朝から晩まで長い時間働いて、多くのことを犠牲にしてリスクを取ることでしか大金を手に入れることはできないというような考え方を植え付けられています。

このような考え方を植え付けられていると、無意識のうちに裕福さを回避してしまいます。
ある意味、一般的にある普通の人の裕福さに対するイメージが、そのままマネースクリプトとして形成されています。
親にこれを植え付けられてしまうと、チャンスを手に入れることができないので結局裕福になることはできないわけです。

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さらに致命傷に繋がりやすいマネースクリプトについて学ぶために

他にも危険なスクリプトはたくさんあります。
例えば、病的なまでにギャンブルにはまりやすい人のスクリプトや、衝動買いをしてしまいやすいスクリプト、ワーカホリックになってしまうスクリプトなどもあり、ここから先は、Dラボで、特に致命傷になりやすいスクリプトについて解説していきます。
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参考:Bradley T. Klontz et al. (2008)Wired for Wealth: Change the Money Mindsets That Keep You
Trapped and Unleash Your Wealth Potential. HCIISBN: 0757307949

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