子育て 目標・成功

若い時にやると人生変わる8つのこと 【前編】

DaiGo MeNTaLiST

この知識はこんな方におすすめ

  • 充実した人生を送りたい全ての方
  • 家族みんなで幸せになりたい方

より良い人生のためにできるだけ早いうちにしておくべき行動とは?

今回は、若いうちにしておくと人生が変わる8つの行動として解説していきます。

これは大人になってから行なっても効果がないわけではありません。
出来る限り人生の早めの時期に始めておくと、自分の人生において非常に有利な状況になる行動について紹介させてもらいます。

今までも、人生を変えるための方法や人生をより良くするためのさまざまなテクニックについて紹介させてもらいました。
特にニコニコのチャンネルでは、より詳しい知識やテクニックについて解説してきましたが、今回はそんな中でも、できるだけ早く始めるにはどんな方法がいいのかということをテーマに解説させてもらいたいと思います。

今皆さんが何歳だったとしても、自分の人生をより良くしようとまず思った時に、まず一番最初に何から手をつけたらいいのかがわからないという人もいると思います。

例えば、ダイエットをしようと思った場合でも、ある程度健康的な体型の人がよりバキバキな体まで絞りたいという時と、太っている人が健康的な体型まで痩せたいという時では、何から始めればいいのかということは当然変わってきます。

まずは食事制限から始めた方がいいのか、食欲の暴走をまずは止めるためにプチ断食から始めた方がいいのか、それとも、筋トレで基礎代謝を上げるようにしたほうがいいのか、有酸素運動をメインに行った方がいいのかなど、人によっても違いますしライフステージや状況によっても違います。

今までも人生を変えるテクニックとしてたくさんの知識を紹介してきましたので、逆に、多すぎてどこから手をつけたらいいのかがわからないという意見をいただくこともあります。

ですから、今皆さんがこの瞬間から人生をより良い方向に変えたいと思うのであれば、まずは何から手をつければいいのか、あるいは、皆さんにお子さんがいるとか、皆さん自身がまだ人生の序盤の段階だというのであれば、今何をしておけば人生の後半で有利になるのかということを解説できればと思います。

人生の挑戦・問題に向き合う際に基礎となる力

今回紹介する行動は、僕たちが人生を変えて行こうとか新しいことに挑戦しようと思った時に、その大元になる基礎を作ってくれるものです。
最も大切になる土台の部分ですから、これがきっちりできていないと、砂の上に城を建てるようなものですから、いくら頑張ってもうまくいかないということになってしまいます。

人間はどのような方向に進むかとかどんな人生を求めるのかといったことによって、当然ですが、求める知識は変わってきます。
メンタルを強くした方がいいのか、集中力を高める方がいいのか、創造性を鍛えた方がいいのか、それとも性格を改善する方向に取り組んだ方がいいのか、それぞれ人生の目的に応じてたくさんあるわけです。

ですが、今回紹介する知識に関しては最も重要になる基礎の部分ですから、全ての方におすすめしたい内容になります。
この基礎をまずしっかり整えておけば、後がとても楽になります。

まず、皆さんの人生を変えたりより良い方向に進めるために、まず、できるだけ人生の初期に行っておくべき行動は、それは読書です。

ポイント:読書力をつけましょう

読書の大切さについては何度も紹介してきました。

読書については、読書によって頭が良くなるとか知識が手に入るとかメリットは理解していると思いますが、そのようなメリットだけではありません。

実は、僕たちが人生で抱える問題のほとんどを、その読書による知識ではなく、読書という行動をとったことにより得ることができる副産物がたくさんあり、それが解決してくれるということです。
ですから、読書がとても大切です。

読書でどんな能力が手に入ると思いますか?

読書は筋トレと同じで、最初から難しい本や分厚い本を読めるわけではありません。
ですから、子供や今まであまり読書をしていなくて苦手な人は、最初は別に無理をする必要はなく薄い本から始めればいいわけです。

英語の勉強を始める時も同じなはずです。
最初は絵本に近いような本当に簡単な本から始めると思います。

それと同じように徐々に徐々に鍛えて慣らしていくのが読書です。
集中力や忍耐力を少しずつ身につけながら、徐々に徐々に難しい本や分厚い本も読めるようになり、専門書や哲学書などいろいろな本も読めるようになるわけです。

「読書力」を早めに鍛えておく

ですから、ただ読書が大切だということではなく、出来るだけ早めにこの読書力を高めておくことが大切です。
人生のできるだけ早い段階から本を読むという練習を始めておいた方がいいです。
早めに本を読む力を鍛えておくことによって、人生のさまざまな問題を解決しやすくなります

読書で得られるものとしては、読書により僕たちの人生の質が上がります
人生における幸福度や満足度が上がるということです。
これはどんなジャンルの本でも構いません。本を読み切る能力を身につけることが大切だということです。

本人だけでなく家族みんなに良い影響が!

読書をすればするほど人生の質は上がるし、社交性も身につき、家族まで幸せになるということが分かっています。
ですから、親も子供も本を読むことによって、その家族みんなの人生の質も上がるし、社交的になるので、家族の中でももちろんですが家族の外でも上手にコミュニケーションが取れるようになり、人間関係は良くなることで幸せになります。
家庭において本を読むということはとても重要なことになるわけです。

読書をすることにより年収が上がるとか、年収が高い人ほど読書をするといった研究はたくさんありますが、香港大学の研究で、過去に行われた読書と子供の発達に関する研究から質の高い19件の研究をピックアップしたメタ分析があります。

これは家族単位で行われた研究で、子供だけでなく、その親や兄弟に対してもどんな影響が与えられるのかということまで調べています。
3264組の家族を対象にしたもので、メタ分析ですから信憑性としては結構高めのものになります。

それぞれの研究で対象になった家族は15から584組の間に分かれていて、主には3歳から6歳の子供に本を読ませたらどんな影響があるのかということを追跡したものです。

チェックしたポイントとしては、子供のメンタルの状態と同時に親や家族のメンタルの状態の他に、人生の満足度やストレスのレベル、授業中に騒いだりいじめをしたりといった問題行動がどれくらい起きるのか、人生の成功において必要になる能力そして以前にも紹介した感情のコントロール能力などをチェックしています。

過去の研究では、読書をすることによって子供の学習能力が上がるとか、脳機能が高まることにより集中力が高まるおいたことが示された研究は、今更紹介するほどでもないぐらいにたくさんあります。

読書によって学習能力が高まるとか脳機能が高まるというのは当然として、今回の研究では、読書により、その子供の人生や家族の人生がどれぐらい変わるのかということを調べようとしたわけです。

読書で問題行動が減り問題解決能力も高まる
読書でコミュニケーションが上手になり人間関係が良くなる

その結果わかったこととして、子供が本を読めば読むほど、子供の問題行動はどんどん減っていき人生の質も高まり、問題解決能力も高まり、対人コミュニケーションが上手になることで人間関係も良くなっていたということが確認されています。

どんなジャンルの本を読んでいたとしても、読書によって人生の質は高まるし問題解決能力も高まり、対人コミュニケーションも上手くなるということです。

このような話をすると、時々極論を言ってきて全部漫画でもいいのかと言う人もいます。
ですが、読書が好きな人は漫画だけを読むということはないと思いますので、いろいろな本を読むべきだとは思いますが、一応漫画でも問題はないと思います。
この研究では少なくとも漫画だけという極端な状況は想定されていないとは思います。

親や家族にとっても読書は大切!

この研究では子供だけではなく親に対する影響も調べています。
3歳から6歳の子供が対象になっていますので、親が一緒に読書をしたり親が読み聞かせをするということもあります。

この一緒に本を読むということをした親や子供に読み聞かせをした親は、なんと自尊心が高まるという効果が確認されています。
ここでいう自尊心というものは、いわゆるプライドのようなものではなく、簡単に言うと自分を認めることができる能力です。
今の自分をそのまま認めることができる能力を心理学では自尊心と呼び、親のその力が読書によって高まったということです。

ですから、親自身の適切な自信を身につけるためにも、子供に本を読み聞かせしてあげたほうがいいということです。
子供に本を読んであげたり子供と一緒に本を読むことによって親の自尊心も高まります。

子供が夢中になっている本や子供の課題図書をバカにせず親も一緒に読んでみるというのは、親にとってもプラスになるわけです。

子供と一緒に読書をした親は自尊心が高まり、子供との関係もより良くなり、さらに人生の質も向上していたということも分かっています。

忙しいとか疲れている親こそ読書をするべき!

さらに、それだけではなく仕事に対しても良い影響が表れていました。
仕事に忙しいお父さんもぜひ子供に読み聞かせをしてあげましょう。
なぜかと言うと、それによって子供や家族との関係も良くなるというだけではなく、なんと毎日のストレスが減少してうつ症状まで軽くなったということが分かっています。

ですから、忙しい人ほど、しんどい人ほど、仕事で疲れている人ほど、ママ友との関係や学校での関係や親戚との関係でストレスが溜まり悩みを抱えている人ほど、子供と一緒に読書を楽しんだり子供に読み聞かせをしてあげるべきです。
これを毎日した方が、親は自分の行動や自分の人生に自信を持てるようになるし、当然子供との関係が良くなるだけでなく、周りの人との人間関係も良くなり人生の質も高くなる上に、ストレスが減って鬱になる可能性も減ります

読書とは家族みんなですべきことです。

本を読む本人だけではなく、家族単位で調べているというのがこの研究の興味深いところで、読書というものが両親のメンタルにまでいい影響を与えるということが分かったわけです。

当然ですが、メンタルにいい影響が与えられストレスが減ったり自尊心が高まるというのは、人間関係や仕事に対しても大きな影響を与えることですから、親子で一緒に本を読むという行為は、家族全員の幸福度を高める行為になります。

この研究における効果量としては、激烈に大きな効果が出るという数字ではありませんが、確実に良い影響はあると言えるぐらいのデータになっています。
いずれにしても読み聞かせや一緒に読書をするというのは、家族みんなにとって良いことなのは間違いないのではないでしょうか。

子供向けの本や絵本からでも十分です!

絵本も、子供の頃に読んだことがある絵本であっても大人になってから読むと、深いストーリーを感じたりすることもあると思います。
例えば、『100万回生きたねこ』という絵本がありますが、これも大人になってから読むと考えさせられることも結構あります。
ですから、絵本に限らず子供向けの本だからといってバカにせず読んでみるのも良いのではないでしょうか。

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大人になると、書類などの定型文やSNS などの短文しか読まなくなり、ちゃんとした本を読んでいない人も多いと思います。
子供の本も結構バカになりませんので、読まないよりは絶対に読んだ方がいいと思います。

読書のメリットは万人が得られるもの!

そして、この読書というものの素晴らしいところとしては、読書のメリットは文化や収入や育ちに関わらず得ることができるものです。
ですから、どのような育ちであっても、どんな文化圏で生まれたとしても、収入の高い人であってもそうでない人でも、変わらず読書のメリットは得ることができるということです。

万人向けのメンタルや人間関係の改善のための方法としては、読書が最も最適だと言われています。

読書のメリット:成功に必要な言語能力が高くなる!

この論文で引用されている他のデータも結構興味深いものがあり、例えば、26人の子供を対象にした実験を見てみると、最先端のテクノロジーが使われたおもちゃで遊んでいる子供よりも、本や昔ながらのアナログなパズルやボードゲームで遊んだ子供の方が、言語能力が高くなったという結果が確認されています。

ですから、人間が会話をしたりしゃべる能力に関しては、アナログなツールの方が鍛えることができるということです。
これは、だからといってスマホを絶対に与えてはいけないということを言っているわけではありませんが、テクノロジーを使ったスマホやおもちゃを与えるよりも、読書や昔ながらのパズルを一緒に楽しんだ方が言語能力は高くなるということです。

以前にも紹介したことがありますが、この言語能力が高くなるということは、人生においても成功しやすくなるということです。
子供のそんな人生の成功にも必要な言語能力を高めたいというのであれば、子供と一緒に読書をしたりアナログなおもちゃで一緒に遊ぶといいのではないでしょうか。

読書のメリット:成功に必要な創造性が高くなる!

他には、3歳から5歳の子供19人を対象にした実験を見てみると、これは小規模ではありますが、読書を行った後に子供たちの脳を MRI でスキャンしたところ、脳の創造性に関わる領域が大きく活性化をしていたということが確認されています。

ですから、普段から読書をしている子供の方が創造性が高くなるということです。
大人でも読書をすることによって創造性は高まりますが、この創造性が高くなるということは、新しいことを考えたり新しいことに適応していくためには絶対に必要な能力ですから、そこにはやはり読書は欠かせないということです。

新しいことに挑戦していきたい大人も新しい環境に適応していこうとする若い人ももちろんですが、今の子供たちが大人になる頃には今よりももっと変化が激しい時代になっているはずですから、そんな変化の激しい時代に対応して、新しいことに挑戦していきながら AI にたくさんの仕事が奪われる状況になっても、オリジナリティを発揮して価値がある人生を子供たちに送ってもらいたいと思うのであれば、読書をしておかないといけないのではないかということが今回の研究から示唆されたわけです。

こんなにも読書というものは人生におけるたくさんの問題を解決してくれるということです。
このような研究ではどんな本を読めばいいのかということまでは触れられていませんが、自分の好きな本を読めばいいと思います。
大事なのは、1冊を読み通す能力をできるだけ早く鍛えておくことです。

本を読むということに慣れておくことを人生のできるだけ序盤でしておくと、人生の後半においては大きなメリットが出てきて有利になります。

大人でも活字が苦手だという人は今からでも全然遅くはありません。
本を読むということに慣れれば慣れるほど、メンタルも安定して自尊心も高まり収入も上がるし人間関係も良くなります。
皆さんもぜひ家族みんなで読書を楽しんでみましょう。

さらにより良い人生のための行動を知りたい方は

今回のおすすめの動画としては、この続きの内容として読書だけでなく人生の成功のためにどんな事をすればいいのかということを解説していきますので、そちらもぜひチェックしてみてください。

続きは→若い時にやると人生変わる8つのこと前編
続きは→若い時にやると人生変わる8つのこと後編

一冊読み切るためのおすすめ

なかなか本を読み切ることができないという方もいると思います。
そんな方におすすめの読書力を高めるためのトレーニング方法について解説した動画も紹介しておきます。

本を読み切れるウォータールー大学式読書術

1冊の本をなかなか読み切ることができずモチベーションが続かないという人もいると思いますが、本は読み始める前にモチベーションを高めておく必要があります。
そんな方法を解説した内容になっていますので、積ん読になりがちだという方やなかなか1冊読みきれないという方はまずはこちらをチェックしてみてください。

人生を考えるために役に立つおすすめ本

今回のおすすめの本としては、人生の初期の段階でしておくべき事や自分の人生や子供の人生を考えるために役に立つ本をいくつか紹介しておきます。

これは若いうちの行動が人生をどれぐらい決めるのかということを教えてくれる本です。
若い人は今のうちに何をしておけば人生がイージーモードになるのかということを理解できますので、ぜひこちらを読んでみてください。
すでに20代を超えてしまったという人も、読んでもらえれば自分の若い頃に何が足りなかったのかということを理解して、今からでも追いつくのも遅くないと思います。

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これは何度も紹介したことがある瞑想についての本ですが、瞑想は注意力のコントロールのためのものですが、この瞑想は読書ととても似ているものです。
瞑想では自分の注意が余計なところにそれたらそれを戻すということを行うトレーニングですが、これは読書も同じで、読んでいて関係のないところに注意が逸れてしまった時には、それを本の内容に戻すということをすることにより読書力を鍛えることができるものです。

ですから、この瞑想と読書を一緒に学ぶということを行うと、効率よく読書継続力を高めることができると思います。
そのためにもこちらの本はおすすめです。

これは僕の読書力をかなり高めてくれた本です。
運動をすることによって脳細胞を増やすという内容になっていて、僕はこれを読んで運動するようになってから、実際に本を読むスピードも読んだ内容を記憶に残す力も、本の内容をまとめる力も格段に上がったので、まずはこの本を読んでみるのもいいと思います。

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いくら読書を頑張ったところで、それでもやはり天才には勝てないとか、生まれつきの優秀な人には勝てないというようなことを言う人もいると思います。
そんな人はぜひこちらの本を読んでください。

もちろん成功している人の中にはいわゆる本当の生まれつきの天才もいます。
ですが、成功している人を見ると決してそんな天才ばかりではありません。
では、どのようにして彼らは天才と呼ばれるような成功を成し遂げたり、生まれ持っての天才を超えるような成果を成し遂げたのかということを理解できる本です。

こちらはお子さんがいる人に読んでもらいたい本です。
子供の将来のためにプラスになる教育とはどんなものなのかということを理解できる本になっています。
お子さんがいないという方も自分の子供時代を振り返りながら読んでみるのもいいと思います。
ぜひこの2冊も読んでみてください。

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大人になってからもこのやればできるという感覚がなければ、読書もなかなか続かないということもあると思います。
1冊読み通したことがないという人や難しい本を読もうと思い何度も挫折したという人は、やはり、本を読みきった経験自体がないので挫折しやすくなります。
この本は、やればできるという感覚を正しく持ち、自分の可能性に挑戦するにはどこから始めればいいのかということを学べる本です。

子供の頃にトラウマを抱えてしまったり、子供の頃に辛い経験をしたために、人生に対して前向きに生きることができないというようなことを言う人もいます。

ですが、子供の頃に辛い経験をしたにも関わらず、それをバネにして成功している人もいるわけです。
子供の頃にとても貧しい状態だったので努力して成功を勝ち取ったとか、子供の頃に親に虐待をされたけれど、だからこそ同じような境遇にいる子供たちを助けるためにも自分が成功しなくてはならないと考えることができて、その結果として成功することができたというような人もいます。

このような逆境を乗り越えて大成功をする子供たちは一体何が違うのかということをわかりやすくまとめてくれている本です。
子供の頃に辛い体験があっても、そこから自分の人生に意味を見出し乗り越えた人たちは、普通に順風満帆な人生を送った人たちよりも成功しやすくなるということが理解できます。

いつまでも過去のことを引きずってしまい、それを自分が成功に向けて進まないための言い訳にしている人は、かなり心に刺さるないようになるとは思いますが、それを受け入れれば前に進むことができると思います。
ぜひこちらの本も読んでみてください。

さらに、おすすめの本として僕の無料のオーディオブックのリンクも入れておきます。
通常は3000円ぐらいするものですが、これを無料で聴けるというAmazon のキャンペーンを行っています。
1人1冊だけですが、まだの方はぜひチェックしてみてください。

続きは→若い時にやると人生変わる8つのこと
今回のおすすめ動画

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本内容は、参考資料および、動画を元に考察したもので、あくまで一説であり、真偽を確定するものではありません。
参考:https://pediatrics.aappublications.org/content/141/4/e20172675?sso

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